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事業協同組合の設立のお話

事業協同組合というのは設立で終わりではなく、その後の運営こそに力点が置かれるべきです。会社だって設立して終わりなんてことは無いはずで、設立後に経営が成り立っていかなければ話に成りません。なので、事業協同組合の設立後は、会社と同じように主導権争いだってあるし、本当に気心のしれたメンバーが集まっていないと大変なのです。まして、外国人の技能実習生を受け入れる場合には、その後の1年の過ごし方が大切なわけですので。以上、「事業協同組合を設立するなら」でした。